2011年11月の記事一覧

若妻に惹かれる理由

2011年11月30日 12:18 / カテゴリ:[ コラム ]

ということで、ここまで男性にとって極めエロい存在である若い人妻について語ってきましたが、ここでは、その若い人妻に惹かれる男性の心理を見ていきたいと思います。
先の章でも述べたのですが、まず若い人妻は旦那のモノ、つまり「他人の所有物」であるということです。

世間的な一般常識では、他人の妻に手を出すことは倫理上問題ですよね。
多くの人は、このことを暗黙の了解として理解しています。
ただ、あえてリスクを負って人妻にアプローチし、できればセックスまで持っていきたい。

この微妙な駆け引きが、独身女性とのセックスよりもより刺激的な快感をもたらすのです。
いざ人妻とセックスとなると、セックス真っ最中の罪悪感や後ろめたさすら、ひとつの興奮剤料でしかなくなるでしょう。
しかし、ここまでなら人妻であれば誰でもいいということになってしまいます。

ただ、人妻が、若い人妻であれば最高なわけですよね。
若いということは、ある意味、未熟であるということです。
エッチの経験があるといったって、旦那しかしらないという人妻も多く、言ってしまえば「ほぼ処女」です。
男性の大好物、それが処女です。
しかも、旦那ではない男がその処女を汚してしまうのです。
そうなれば、征服欲を刺激されて、興奮しない男性はいないでしょう。

そのような他人のモノである若い人妻を、どのように攻略して、セックスパートナーに調教していきますか?
そこで人妻モノのアダルトビデオを思い出してみてください。
大抵偶然の出会いを装っていますよね。それってドラマの世界だろうと言う事なかれ。

退屈な毎日に刺激を求めている人妻には、ドラマティックな出会いのほうが胸がときめくのです。
ですから、日常の中でわずかに訪れるチャンスを見逃してはいけないのです。
男性なら誰もが人妻を寝とることを夢に見るでしょう。
その憧れを実現させましょう。

たとえ、あとあと気まずくなったとしてもそれはそれで・・・。
人妻という禁断の果実に手を伸ばすかどうか、男なら冒険してなんぼ、男の生き方を示すときでしょう!
と言ってみましたが、かくいう私は何の責任も取れませんので、あしからず。

初モノにロマンを感じるのか

2011年11月30日 01:30 / カテゴリ:[ ブログ ]
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最近の若者はぽかんとしてしまうかも知れませんが、かつて山口百恵という国民的な歌手がいて、「ひと夏の経験」という曲をヒットさせたのです。その曲のテーマは「処女喪失」です。

もちろん歌詞の世界ですから、間違っても処女喪失という表現はしていませんが、内容的には処女喪失を迎える女性の心理を歌ったものです。
この曲で歌われているのは、処女は愛する男性のために大切にとっておくものという女心です。

最近の貞操観念が希薄な若い女の子が処女を大切にしているとは思えませんが、誰とでもヤリまくるというのは一部の人だけで、大半の女性はそれなりに処女喪失に特別な思いを持っているものです。
それでは男性はというと・・・。

男性が童貞を失うことを「筆おろし」と表現したりします。
童貞喪失とは言わず、筆おろしと言います。
喪失は大切なものを失うことですが、筆おろしは書道用語で初めて筆を半紙に下ろすことです。
女性は失い、男性は始めるというわけです。
この例からわかるように、男女間では初体験に大きな心理的ギャップがあるようです。

男性の場合、一刻も早く童貞を捨てたいと考える人が多いですから、ある程度の年齢になればすぐに風俗で童貞を捨ててくるわけです。
もちろん、風俗で捨てた童貞のことなど、記憶には残りません。

そういった意味でも、男女には心理的な差があると言えるでしょう。

出会い系サイトを利用して童貞を捨てようと考えている男性からしてみれば、一定のラインを越えている女性であれば誰でもいいというのが本音です。
そこに来て、童貞を売って欲しいという女性が現れたら、願ったり叶ったり、喜んで話に飛びつくでしょう。