奴隷少女

奴隷少女

牡奴隷でも雌奴隷でも奴隷になった時から、生殖の機能は必要なくなる。
たとえ性奴隷になったとしても子どもを産む事は一生ないのだ。
自らの性器を使い、男を喜ばすだけの家畜である雌奴隷にその機能はいらない。
大概は永久に避妊させられ、セックスの道具として使われるのだが、
時として牡奴隷と交尾をさせ、子どもを産ませることがある。
子どもは最初から肉体を改造され、生まれながらの家畜奴隷を作るためである。

番いの奴隷に交尾をさせ、見世物にした結果、雌奴隷が妊娠する事がある。
その際、大概子どもは下ろしてしまうのだが、改造実験に使うために生き残った子どもがいる。
それが生まれながらにして奴隷として育てられた、人間家畜なのだ。

秘密のうちに出産し、戸籍もないまま育てられる。
一歩も外へ出ないので、外の世界を知らず、親と同様に奴隷として育つ。
成長促進剤と成長抑制剤を使い、体は子どもの大きさのまま、性機能だけ大人にし、
奴隷好きのお客が喜ぶような奴隷に育てられるのだ。

胸は大きく、性器も大人並みで、股を開くとサーモンピンクの花びらがあり、セックスが可能だ。
だが、体は小学生の低学年並みに小さく、知能は幼稚園並だ。
子どもなので躾は簡単で、いくらセックスの道具として使っても決して妊娠する事はない。
しかも、普段はおむつを付けた赤ちゃん奴隷として育てられている。
飼い主が養女として戸籍を取り、小学校に通わせれば実に楽しいおむつ奴隷が見られるのだ。