大きな胸

大きな胸

子どもの大きさのまま奴隷として売られていった少女は、そのまま体は大きくならない。
成長しないように薬を飲まされ、性機能以外は子どものままである。
身体は小学校低学年並み、知能は幼稚園並で、排泄はおむつでしかできない赤ん坊だ。
飼い主のことはご主人様ではなく「お父様」と呼び、家ではベビー服を着せられている。

しかし、夜はベッドで飼い主を慰めるための性技を生まれた時から仕込まれている。
大きな乳房を揉まれながら、性器では大きなペニスを飲みこんでしまう。
善がり声もきちんと上げ、絶頂も感じる。
ただ、口は小さいので大きなペニスを咥える事は出来ない。
そして朝には必ずオネショをしてしまうので、お父様にお尻を叩かれ、折檻をされるのだ。

言葉は舌足らずになるよう、子どものころに改造されているので、
「おとうちゃま、ごめんなちゃい。もうちまちぇん」としか言えない。
学校にはランドセルを背負い、おむつカバーが見えるくらいの短いスカートを穿かされていく。
学校では排泄が上手く出来ない病気なので、おむつを未だにしていると伝えてあるが、
胸だけは大人並みで、ブラジャーを着けていないため、走ると揺れるくらい大きい。

お友達からは「ママのおっぱいみたいに柔らかくて大きいね。触ってもいい?」と言われる。
でも、自分ではどうして胸が大きいのか分からないのだ。